先日のお客様から、
「 HPに輸入車は基本料金割増と記載がありますが、バイクの場合も同じですか? 」
とご質問がありました。
ホリデー車検岡崎上和田においては、バイク車検については輸入車と国産車料金に差はございません。
ご安心ください。
国産逆輸入車 ハーレー・ダビッドソン BMW トライアンフ ドゥカティ ビモータ アプリリア
等でも同様です
乗用車 登録車については、作業性の相違で別料金を頂いております。
ご了承くださいませ
News
2016.05.10
カテゴリー:
お知らせ
先日のお客様から、
「 HPに輸入車は基本料金割増と記載がありますが、バイクの場合も同じですか? 」
とご質問がありました。
ホリデー車検岡崎上和田においては、バイク車検については輸入車と国産車料金に差はございません。
ご安心ください。
国産逆輸入車 ハーレー・ダビッドソン BMW トライアンフ ドゥカティ ビモータ アプリリア
等でも同様です
乗用車 登録車については、作業性の相違で別料金を頂いております。
ご了承くださいませ
2016.03.18
カテゴリー:
お知らせ
先日も、バイク車検のお客様から
マフラーの騒音規制の相談がありました。
自分でも測定器を持っているそうで、自前で測定するときの測り方と
車検場で測るときの相違についての相談です。
結論としては、測定機によって相違が出るものですが
検査場が使っているものは、国土交通省監修のもと校正を行った認定の測定器で
これ以外の測定結果は認められない事となっています。
iphoneのアプリでも騒音測定アプリがありますが、
前のマフラーと、新しいマフラーのどちらが騒音大きいか??
の判断はできますが、数字自体に根拠がありません。
弊社では、事前に無料で騒音測定するサービスを行っています!!
ぜひご利用ください。
また、認定マフラー以外の装着が認められない車種が増えてきました。
以下の資料を参考にしてください。
バッフルの取り付け方法についても
規制があります。
ご覧ください。
2016.02.08
カテゴリー:
お知らせ2016.01.18
カテゴリー:
お知らせ
平成22年4月以降に製作される自動車及び原動機付自転車に騒音規制が強化されています。
以下の基準に適合しないマフラーを装着して行動を走ることはできません。
1、バッフル等の騒音低減機構を容易に除去できるマフラーの装着が禁止
→ バッフル等がボルトナットで取り付けてあるものは不適合です
2、新車段階に加え、使用過程時にも加速走行騒音の防止要件が適用
→ 適合するもの
1、自動車製作者表示がある
2、装着型式指定品表示 (自マーク)
3、性能等確認済み表示 (JMCA などのマーク)
4、協定規制適合品 (Eマーク)
5、欧州連合指令 EU指令 適合品表示 (eマーク)
もちろん 車検ではこれに加えて音量もチェック対象です。
以前 通ったマフラーでも、次回必ず通るというものでもございません。
マフラー内部のグラスウールが年々飛び、音量が大きくなるのが普通です。
マフラーについては、事前に確認と計測を無料で行っておりますので
気軽に相談していただくのが良いと思います
2016.01.03
カテゴリー:
お知らせ
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